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2007年11月

2007.11.23

グリーン経済シンポジウム in 広島

【日時】
2007年11月23日(祝) 午後

【場所】
広島市 広島国際学院大学 立町キャンパス

【内容】
グリーン経済について、地元の皆様から取り組み事例などをお聞きします。

【詳細】
詳細は追ってお知らせします。

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2007.11.22

新聞掲載のお知らせ

【讀賣新聞】

配信日:2007年11月22日(木)朝刊

掲載箇所(確認済):11面(13版) 論点

記事タイトル:「必要な施策 法制化急げ」 


上記の通り記事の掲載をお知らせ致します。

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2007.11.17

東京学芸大学 現代GP We Love Tamagawa いのちをつなぐ138 ~多摩川エコミュージアム・ネットワーク・シンポジウム~

【日時】 2007年11月17日(土)10時~17時半(終了後、交流会)

【場所】 東京学芸大学 講義棟(S410 ほか4階全フロア)
     環境教育実践施設多目的室、彩色園など

【主催】 東京学芸大学地域と連携した環境学習推進委員会・
     植物と人々の博物館プロジェクト

【目的】 学生・市民が一緒になって多摩川をめぐるエコミュージアムに蓄積された
      知恵を共有し、流域住民に広く伝え、上・中・下流の人々の
      環境学習活動をつなぎます。

【開催内容】
◆ 11月16日(金)17:30~ プレシンポジウム
~野外環境学習活動について、じっくり語り合おう~  
話題提供: 高野孝子(NPO法人エコプラス代表理事)   

◆ 11月17日(土)10:00~17:30 シンポジウム
<開会の挨拶> 
・実行委員長 古橋源六郎(財団法人森とむらの会会長)
・東京学芸大学地域と連携した環境学習推進委員長 村松泰子
 (東京学芸大学副学長)
・山梨県小菅村長 廣瀬文夫(全国源流の郷振興協議会会長)

<全体会①>
1.シンポジウムの趣旨説明 木俣美樹男(東京学芸大学教授)
2.多摩川をめぐるエコミュージアム活動の現場からの話題提供
   ・「野川と市民活動」 平井正風(小金井市環境市民会議代表)
   ・「子どもと大人、まちとむらをつなぐ環境情報の学習ツール(仮題)」
     大前純一(NPO法人エコプラス理事)
   ・「多摩川を生かした中・下流域のまちづくり」
     横山十四男(狛江水辺の楽校運営協議会会長)
   ・「多摩川源流大学の現状と今後(仮題)」
     宮林茂幸(東京農業大学教授)

<展示>
個人や団体の活動や研究をポスターなどで展示発表し、
人々の出会いと活動経験を交流する (展示申し込みは10月15日まで)

<分科会>
多摩川の自然をめぐって展開されているいろいろな文化活動の経験を交流し、
じっくり話し合います。

   『分科会1』多摩川流域の生き物と川遊び 
     報告者:柴田隆行(多摩川の自然を守る会代表)
       担当:鈴木眞智子(NPO法人多摩川エコミュージアム事務局長)・
          中込貴芳(NPO法人自然文化誌研究会副代表理事)・
          吉冨友恭(学芸大准教授)・大坪礼乃(学芸大院生)
      川や川原での遊び、河川敷の利用の仕方、多摩川流域で生きる生物や
     これらをめぐる生物文化多様性の保全、外来生物の制御などについて
     話し合います。

   『分科会2』山村の暮らしとむらづくり
     報告者:土肥英生(NPO法人グリーンネックレス代表)
       担当:土井利彦(NPO法人ミュゼダグリ副理事長)・
          青柳諭(小菅村源流振興課長)・(学芸大教員)・
          田辺薫(学芸大学部生)
     農林水産業をめぐる山村の生活について経済の実情をふまえ話し合います。

   『分科会3』多摩川流域のまちづくり
     報告者:神谷博(法政大学講師)
       担当:小島力(エコセラピー研究会代表)・佐野淳也(学大現代GP研究員)・
          椿真智子(学芸大准教授)・遠藤友章(学芸大学部生)
     環境保全、災害防止、景観を考えたまちづくりを体験に基づいて考えます。

   『分科会4』エコミュージアム・ネットワークづくり
     報告者:本木紀彰(川崎市役所まちづくり局市街地開発部長)
       担当:嵯峨創平(NPO法人環境文化のための対話研究所代表)・
          黒川文一(財団法人水と緑と大地の公社事務局長)・(学芸大教員)・
          渕上佳子(学芸大院生)
     多摩川流域住民や市民活動団体の連携、エコミュージアム活動の
     協働組織づくりについて話し合います。

<全体会②> 各分科会のまとめ報告を聞いて総合的な話し合いをします。
   
<交流会>   講義棟でのプログラム終了後、開催 
        
[テント村]
学内外の学生向けに、16・17・18日はテント村を設営予定
(広域避難所体験を兼ねて)

【協賛団体】
山梨県小菅村、小菅村教育委員会、(財)水と緑と大地の公社、多摩川源流研究所、
小菅村観光協会、小菅村商工会、100%自然塾、エコセラピー研究会、
小金もち工房、(特)カッセKOGANEI市民起業サポートセンター、(特)ミュゼダグリ、
小金井市環境市民会議、とうきゅう環境浄化財団、(財)森とむらの会、
(財)森林文化協会、(社)国土緑化推進機構、(特)全国水環境交流会、
(特)多摩川エコミュージアム、(特)環境文明21、(特)ECOPLUS、
(特)自然文化誌研究会、北都留森林組合、(特)環境文化のための対話研究所、
JT(2009年3月末まで協賛名義使用の承認)ほか

【後援】
農水省、環境省関東地方環境事務所、国土交通省京浜河川事務所、
日本エコミュージアム研究会、東京都奥多摩町ほか(交渉中)

【参加申込・問い合わせ】
東京学芸大学 現代GP多摩川エコモーション事務局
FAX:042-329-7669 TEL:042-329-7862(井村)
E-メール:tama-eco@u-gakugei.ac.jp

【関連リンク】
植物と人々の博物館
多摩川エコミュージアム・ネットワーク・シンポジウム

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2007.11.03

グリーン経済シンポジウム in 尼崎

【日時】
2007年11月3日(祝) 午後

【場所】
兵庫県尼崎市 聖トマス大学

【内容】
グリーン経済について、地元の皆様から取り組み事例などをお聞きします。

【詳細】
詳細は追ってお知らせします。

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2007.11.01

雑誌掲載のお知らせ

【禅の友 平成19年11月号】

発行日:平成19年11月1日

発効元:曹洞宗宗務庁

掲載箇所:環境の世紀 P28~P29

記事タイトル:「食べもの不安」


上記内容にて掲載されましたことをお知らせ致します。

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